何かを習慣にするとの巻【たびえもん通信76号より】

昨年の夏くらいから、散歩→ジョギングと少しずつ運動を続けていたのですが、

他にやりたい事が出来たので1か月ほど休止しました。


するとある日突然腰が痛くなり、びっくり仰天!!!

何?  冷えたせいかな? と腹巻やらカイロを出してきて温めたらましになったのですが、どうやらジョギングをぱったり止めたのがまずかったらしい…。


走るのは体力維持が目的でしたが、一日一回、酸素や血液をしっかり循環させて体を温める事が、冷え性体質改善にも役立っていたようなのです。何となく続いていた習慣が、実はなくてはならない要素になっていた事に気づいて慌てて再開させました。この時期は日焼けが気になるけど、腰が痛くなるよりはマシです。そして朝の空気のさわやかな事!

 

習慣ってほとんど無意識だし、効果もわずかで良く分からない。でも確実に影響しているようです。少しでも理想に近づきたいと思ってはじめた事、ぜひ続けてください!  

思いもよらない部分で自分を助けている事もあるようですから。

 

 

 

【マンガレポ】6月26日女性起業家サロンデザイン部イベント

こんにちは!

 

梅雨に入り、気温低下したにもかかわらず薄着でふらふらしていたら

起き上がるのもツラいほどの腰痛に見舞われ、びっくりぎょうてん。

 

休止中だったジョギングを急遽復活させ、朝一番に走って体を温める。

腹巻き&カイロで1日中温める。

 

上記2点の「温め」作戦により数日で緩和しましたが…焦ったぜ。

 

今日は、「女性起業家サロン」の中にある「デザイン部」主催のイベントを開きまして、

そのレポとなります。今回は、主催者側として参加しました。

 

 

 

 

 

「オンライン参加」の方とどうやって場の雰囲気とか共有していけばいいのかな…と、最初なので分からないことだらけで至らない点もあったかと思いますが、ご容赦ください。

 

ひと昔前は写真、イラストや文字の加工はフォトショップやイラストレーターにしか出来ないワザでしたが、SNSの普及に伴い簡単便利な加工アプリが沢山あって、それらを組み合わせるとかなり自由度が広がるそうです。

 

今回は私、あえてスマホのみ持ってワークショップに参加しました。(イラレとフォトショの入った自前のPCを持っていくと、どうしてもそっちを使いたくなっちゃうので)

 

スマホ1台で作ったトップ画像が以下です。

微妙な色使いも可能!

フリー素材集のクオリティも高いわー。

 

丁寧なレクチャーをしてくれたデザイン部リーダー黒岩さん。

 

ご参加いただきました皆様、およびスタッフの方々、ありがとうございました!

 

 

 

 

 

【対談イベントまんがレポ】新R25編集長渡辺将基氏×キッズライン代表経沢香保子氏

こんにちは!

梅雨入り、したんですかね。

今日は肌寒く、久しぶりに長袖に手を通しました。

 

さて、先日(6/13)行われた「起業で社会を変える」実践的・女性起業家サロン主催の

新R25編集長渡辺将基氏とキッズライン代表経沢香保子氏の対談イベントに行ってきました。

 

前回同様、熱く濃い1時間でありました…。

詳細はマンガでどうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

多くの方がうっすら感じている素朴な疑問を言語化し、

著名人に直球でぶつけるインタビューはもはや新R25の名物記事。

 

ちょっとハラハラしながら(笑)、

でもハッと気づかされることも多い内容で、
毎回楽しみにしています。

 

気負いなく、普通っぽい演出をされていらっしゃいますが、
実際は高度で緻密なバランス感覚のもとに繰り出された質問だったのだなあ…と、
渡辺さんの非凡さを思い知った次第です。

 

人懐っこい表情とクールな思考、

その意外性も相手の心を開かせる武器なのかな〜。


今回も素晴らしいお話を聴かせていただきましたお二人、

およびスタッフの皆様方、ありがとうございました!!

マンガレポ! 6/10(日)子連れ海外旅行講座

こんにちは!

今日は久しぶり、弊社のイベントのレポとなります。

 

6/10(日)小さな子どもと一緒に行く 自由な海外旅行の作り方

 

ご参加いただきました皆さま、

ならびにイベントの開催にご協力いただきましたスタッフの皆さま、

ありがとうございました。

 

イベントの様子をマンガにてまとめました。

どうぞ、当日の雰囲気をつかんでください!

 

 

せっかくなのでちょいと写真も…

 

集中して聴講していただきました。

 

講座後半のワークショップも活発に意見が出ました!

 

次回は12月を予定しております。

旅行が好きなパパ、ママ、ぜひご参加くださいね。

 

実践!イギリス親子ホームステイ【その4・街歩き編】

 

 

実践!イギリス親子ホームステイ【その1・準備編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その2・上陸編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その3・到着編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その4・街歩き編】←今ここ!

実践!イギリス親子ホームステイ【その5・英語レッスン編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その6・折り紙編】←次回予告

 

ようやくホームステイ先にやって来て、次の日はまだレッスン無し。
右も左も分からないエクセターの街を案内していただく事になりました。

 

 

イギリスの地方都市ってどんなだと思います?
私、壁の落書きだらけ、ゴミだらけの街を少しだけ想像していました。
実際は…シンガポール並みにピカピカでした。

 

 

ローマ時代の城壁や、12世紀から建造が始まったという大聖堂、
古い物と新しい物が無理なく混ざったコンパクトな街で、ぐるりと一回り巡っただけですっかりお気に入り(笑)

 

 

後で知ったのですがエクセターは「イギリス・住みたい街ランキング」で毎年上位だそうです。
南部にあって気候が穏やか、治安が良い、自然が豊か、暮らしに必要な物はちゃんと揃う、という理由。
大学があり、アジア系の人も沢山見かけました。1週間と言わず2年くらい住みたいなあ。

 

 

あと、日本でかねがね噂は聞いていましたけどモノを大切にする気持ちは強いです。
結構衝撃だったのは「ローマ時代の城壁」です。
建造当時は役割を果たしていたでしょうが、現在はこの城塞がある事で回り道となり、都市計画は効率重視で進められない。

 

 

(そういえば、ローマの市街にも街を分断するかのごとくどす黒い壁があり、
これ何?と地図を確認したら「ローマ時代の壁」だった事が…)

 

 

ステイ先では、新婚当時にそろえた食器が毎日テーブルに並び、お子さんの小さい頃のおもちゃも大事にとってありました。

最初から良いモノを作って、そして簡単に捨てないですよね。
とりわけ、自分たちの思想、歴史、文化の拠り所となるモノは大切にされています。
(それがたとえボロボロの壁であっても)

 

 

そこはね、日本よりずっと徹底していると感じました。
他を真似たりパクって作った街じゃないから、
観光地になるような特別な要素がなくても、街にプライドがある。

 

 

その静かな自信が、多くの人を惹きつけるのではないでしょうか。

実践!イギリス親子ホームステイ【その3・到着編】

 

実践!イギリス親子ホームステイ【その1・準備編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その2・上陸編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その3・到着編】←今ここ

実践!イギリス親子ホームステイ【その4・街歩き編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その5・英語レッスン編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その6・折り紙編】←次回予告

 

 

とっぷり日が暮れ雨のそぼ降る中、先生の家にようやく到着。

 

先生は「うちの子はみんな大きくなってしまったし、子どもとの接し方を忘れちゃったな…」と、我が家の3人にやや戸惑いながらも温かく迎えてくださりました。

 

私たちが宿泊する部屋は夫婦、子ども、祖母と別れて3部屋あり、さらに先生のご家族用の部屋もあって、とにかく広くてゆったりしたおうち。

意外だったのは、日本の家と同じように玄関で靴を脱いで中に入る方法をとられていた事です。
廊下や階段には分厚い絨毯が敷き詰めてあり、裸足でのびのび歩けて足音も立たない。
こーれはリラックスして過ごせそう! と嬉しくなりました。

 

そして、しっかり注意されたのはトイレの使い方。
「紙を一度に大量に流さないで!」

 

この注意はメモ書きされてトイレの壁にも貼ってありました。
特に日本人の女の子に多いトラブルだそうです。

 

トイレ、バスルーム、キッチン、と水回り設備の使い方は国によって、家庭によって個性が出ますよね。

 

うちは長女が時々トイレットペーパーを無用に沢山使う癖があるので
「紙は1回30cmまで」

とこっそり、具体的に伝えておきました!

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

久しぶりにたびえもんのリアルイベントを開催します!
保育ルームはあいにく満員となりましたが、参加者まだまだ募集中でーす。


6/10(日)小さな子どもと一緒に行く 自由な海外旅行の作り方

http://tabiiku.org/company/event/2018-0610/

 

【ご案内】

子供が生まれたから、しばらく旅行は無理?
日々の育児や仕事のストレスから解放されて、
たまには旅行に出かけてリフレッシュしたいと思っているパパ・ママへ。
豊富な具体例をふまえながら、一生の思い出に残る、家族旅行のつくり方をお伝えします。


●日時 6月10日(日)9時半〜11時半 
●場所 ココネリ3階ココネリホール東側(練馬駅前・北口徒歩1分)
●企画 練馬区教育員会委託・子育て学習講座
     ぶんかサイエンスカフェ主催
●講師 木舟周作(株式会社たびえもん代表)
●参加費 大人500円(お茶菓子付き)、子供無料(未就学児の保育あり)
●定員 40名、保育ルームあり(事前予約、10名まで、費用100円)
●申込 5/21より受付

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

●たびえもん〜夢をかなえる自由な旅づくり
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https://cookpad.com/

ビジネスヒントは突然にの巻【たびえもん通信75号より】

今年のお正月、私がイギリスで迎えた事はすでにみなさまご存じかと思うのですが、その時、日本から小さい鏡餅を持参しました。

 

薄く切って、パンを焼く網をお借りして火であぶり、パンパンに膨らんだところに海苔と醤油を添えてホストファミリーの皆さんにふるまいました。

 

「モチ」は意外にも有名でした。

 

「正月に子どもやお年寄りがモチを食べて亡くなるんだろう?」

「どうして日本人はそんなデンジャラスフードを食べ続けるんだい? 伝統だから?」

と複雑な表情で尋ねられました。言われてみれば確かに。

 

 

その時は雑談で終わったのですが、最近その事を思い出した時にハタと思いつきました。

 

「絶対に喉に詰まらないセイフティ餅を開発すれば、需要あるんじゃない?」

 

やはり、海外に出ると自分1人では思いつかない視点が得られますね。
これを読んでいるお餅メーカーのみなさん! どうですか、私と組んで新商品を開発してみませんか?

 

↓たびえもん通信に掲載している4こまマンガです

 

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

久しぶりにたびえもんのリアルイベントを開催します!
保育ルームをご利用ご希望の方はお早めにお申込みください。
保育可能人数の半数以上、埋まってきております。


6/10(日)小さな子どもと一緒に行く 自由な海外旅行の作り方

http://tabiiku.org/company/event/2018-0610/

【ご案内】

子供が生まれたから、しばらく旅行は無理?
日々の育児や仕事のストレスから解放されて、
たまには旅行に出かけてリフレッシュしたいと思っているパパ・ママへ。
豊富な具体例をふまえながら、一生の思い出に残る、家族旅行のつくり方をお伝えします。


●日時 6月10日(日)9時半〜11時半 
●場所 ココネリ3階ココネリホール東側(練馬駅前・北口徒歩1分)
●企画 練馬区教育員会委託・子育て学習講座
     ぶんかサイエンスカフェ主催
●講師 木舟周作(株式会社たびえもん代表)
●参加費 大人500円(お茶菓子付き)、子供無料(未就学児の保育あり)
●定員 40名、保育ルームあり(事前予約、10名まで、費用100円)
●申込 5/21より受付

 

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実践!イギリス親子ホームステイ【その2・上陸編】

 

実践!イギリス親子ホームステイ【その1・準備編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その2・上陸編】←今ここ

実践!イギリス親子ホームステイ【その3・到着編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その4・街歩き編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その5・英語レッスン編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その6・折り紙編】←次回予告

 

 

契約書類やお金のやり取りも済ませ、レッスンの内容も決まりました。

ステイ先の先生ともEメールで挨拶を交わし、日本酒や鏡餅などのお土産もスタンバイ。

 

いよいよイングランドに上陸!

 

一昨年、アメリカでレンタカーを借りて旅をしたので、今回も空港近くでレンタカーを借り、先生の家に向かう計画にしました。

イギリスは日本と同じ左側通行です。
右側通行のアメリカでも何とか運転できたのだからイギリスもいける! と思っていたら、甘かったです。

 

アメリカの田舎と違って、道幅が狭く住宅が密集して見通しの悪い箇所が多く、つまり日本と良く似ていました。
土地の限られた島国の宿命でしょうか。

まんがにも描きましたが、複雑な構造のラウンドアバウトが結構あり、最初はどこを走行して良いのか迷いました。
(複雑なところほど交通量も多くて焦るんですよね…。)

 

そして、道路標識や道案内の小さいこと、地味なこと。
運転中でもパッと視認できるように派手な色で、なんなら反射板も駆使して大きく目立つように取り付けて欲しいところですが、
細い書体でさらっと上品に書かれたプレートが申し訳程度にかかっているだけだったりするのです。

 

不・親・切!  と最初は憤慨していました。
だけど車を降りて街を歩けば納得、しつこく主張する看板や無駄にアピールしてくる標識がないと
街の色がシックな茶色のトーン1色でまとまり、とても美しいんです。
落ち着きます。

車社会の街づくりではなく、自然に調和する景観を重視しているのですね。
これって、古い街並みが観光資源のコッツウォルズ地方だから?
と思っていましたが、ホストの先生宅周辺のごく普通の住宅街でも同じように調和重視の街づくりでしたので、イギリスではごく普通の感性なのだと思います。

観光ついでに貴族の邸宅を改装したホテル&レストランに立ち寄り優雅に紅茶とスコーンをいただいたりもして…

 

いつまで経っても先生の家にたどり着かないのですが、次回はようやくステイ先にお邪魔しますよ!

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

久しぶりにたびえもんのリアルイベントを開催します!


6/10(日)小さな子どもと一緒に行く 自由な海外旅行の作り方

 

子供が生まれたから、しばらく旅行は無理?
日々の育児や仕事のストレスから解放されて、
たまには旅行に出かけてリフレッシュしたいと思っているパパ・ママへ。
豊富な具体例をふまえながら、一生の思い出に残る、家族旅行のつくり方をお伝えします。


●日時 6月10日(日)9時半〜11時半 
●場所 ココネリ3階ココネリホール東側(練馬駅前・北口徒歩1分)
●企画 練馬区教育員会委託・子育て学習講座
     ぶんかサイエンスカフェ主催
●講師 木舟周作(株式会社たびえもん代表)
●参加費 大人500円(お茶菓子付き)、子供無料(未就学児の保育あり)
●定員 40名、保育ルームあり(事前予約、10名まで、費用100円)

※保育ルームはご利用人数に達しました。
●申込 5/21より受付

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

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実践!イギリス親子ホームステイ【その1・準備編】

 

実践!イギリス親子ホームステイ【その1・準備編】←今ここ

実践!イギリス親子ホームステイ【その2・上陸編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その3・到着編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その4・街歩き編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その5・英語レッスン編】

実践!イギリス親子ホームステイ【その6・折り紙編】←次回予告

 

 

 

子どもが0歳の時からあちこち海外に出かけ、
その都度色んなハプニングを乗り越え、
強烈かつ良い思い出になっている我が家。

 

 

毎年少しずつ工夫して、改善して…を繰り返しているうちに
ついにバギーも紙おむつも持たずに旅できるレベルになりました。

 

それって別に工夫や改善の賜物ではなく、単に育っただけだけど(笑)

長男は、小学校で英語を習っているらしい…。

 

今までは「お子さんが楽しめて飽きない」と子ども目線100%の旅だったけれど、
もう一段ステップアップして「学び」をもっと取り入れていけるかも?

そして、そして私個人の希望としては、
もう少し現地の人と話せる「余白」のある旅がしたい!

 

今までいろんな場所に行ったけれど、頭の中でしっかり記憶されているエピソードって、
現地の人が関わっていることが多いんです。
親切とか、道を教わった、とか。
文化や宗教や歴史の話題になって、それぞれの考え方や感性の違いがくっきり明快に
なったりすると、もう面白い。忘れられない。

 

ホテルや観光地のスタッフとの定型のやり取りだけでは知り得ない、
沢山の思想。感情。
それを伺い知るのが私の旅の楽しみでもあります。

 

まあでも、時間がたっぷりある一人旅ではあるまいし。まして留学は難しい。
現状のまま、希望が満たせる海外経験、と思案してたどり着いたのが

 

「親子ホームステイ」

 

でした!

 

・最短1週間からなので旅行感覚で行ける。
・滞在先は、英語の先生のお家。レッスンはその家で受けるので
 スクールに通うのが難しい未就学児も学べる。
・英語の先生と暮らすから、生活の中でも正しい英語を学べる。
・レッスンの他に、料理やアウトドア活動などの娯楽もある。

 

魅力的な条件がそろっていたのですが、問題は時期と人数。

年末年始、大晦日から元旦にかけて6人の外国人を泊めてくれるお家ってあるのかしら。
私だったら、正月くらい家族水入らずで過ごしたいよ?
我々の希望、かなり難しいのでは…。

 

ところが「OK!」と言ってくださった先生が見つかったのです。
言ってみるもんです。

 

「大勢じゃダメでしょ、ホームステイって、学生が一人で行くもんでしょ」
と勝手に決めつける前に、一度探してみてください。

 

語学学校は、どうしても時間や期間が画一的になります。
だけどホームステイはホスト側の条件も多様だから、融通がききます。
そういう意味では、変則的な事情の人ほど向いているスタイルです。

 

見つかった、わ〜い!と一安心して次回は
実際、どんな暮らしだったかをリポしたいと思います!

 

☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡

 

久しぶりにたびえもんのリアルイベントを開催します!
保育ルーム利用ご希望の方はお早めにお申込みください。
保育可能人数の半数以上、埋まってきておりま〜す。


6/10(日)小さな子どもと一緒に行く 自由な海外旅行の作り方

 

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●日時 6月10日(日)9時半〜11時半 
●場所 ココネリ3階ココネリホール東側(練馬駅前・北口徒歩1分)
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●参加費 大人500円(お茶菓子付き)、子供無料(未就学児の保育あり)
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6/10 子連れ旅行講座@練馬でやります!

久〜しぶりにたびえもんのリアルイベントを開催します!


6/10(日)小さな子どもと一緒に行く 自由な海外旅行の作り方

 

 

【ご案内】

子供が生まれたから、しばらく旅行は無理?

日々の育児や仕事のストレスから解放されて、たまには旅行に出かけてリフレッシュしたいと思っているパパ・ママへ。

 

Q.飛行機で子供が泣きだしたら、どうする?

Q.現地でのトラブル、子供の病気、迷子にならないための対策は?

Q.子連れでおすすめの観光地は? 世界遺産めぐりもOK?

 

豊富な具体例をふまえながら、一生の思い出に残る、家族旅行のつくり方をお伝えします。

昨年までカフェで何度となく開催し、好評をいただいていた子連れ旅行講座がパワーアップ。
練馬区教育委員会の委託講座として、練馬駅前ココネリホールで開催します。

 

【開催要項】

●日時 6月10日(日)9時半〜11時半 

●場所 ココネリ3階ココネリホール東側(練馬駅前・北口徒歩1分)

●企画 練馬区教育員会委託・子育て学習講座
     ぶんかサイエンスカフェ主催

●講師 木舟周作(株式会社たびえもん代表)

●参加費 大人500円(お茶菓子付き)、子供無料(未就学児の保育あり)

●定員 40名、保育ルームあり(事前予約、10名まで、費用100円)

●申込 5/21より受付


先日ねりま区報(2018年5月21日号)にも告知が掲載されましたが、練馬区外の方ももちろん大歓迎です!
時々区外からお客様がいらっしゃるのですがみなさん一様に「いい所ですね」「こんな静かな環境で仕事したい」と口にされます。

はい、私もいい街だと思いますよ。
(イチオシは練馬区役所20階の展望レストラン。ここのあんみつが気になる!)

休日、ぶらり練馬で下車して子連れ旅のエッセンスを聴きにいらしてください。


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