旅レポ06 お手頃な価格帯で楽しめるリゾート【アマヤ・クダラ】

旅レポ01 スリランカを代表する2つの世界遺産を巡りました

旅レポ02 無数の島々の国モルディブ、水上飛行機で移動します

旅レポ03 モダンな雰囲気が持ち味のリゾート【ノク・モルディブ】

旅レポ04 海中レストランもあるラグジュアリー・リゾート【コンラッド】

旅レポ05 絵本に出てくるような可愛い島【ミリヒ】

旅レポ07 島の規模が大きく、スパもおすすめ【センターラ・グランド】

旅レポ08 リゾートからマーレへ、ボートと国内線を使って

 

ミリヒ・アイランド・リゾートから再びボートに乗り込み、

10分足らずで到着したアマヤ・クダラ・モルディブ


ここはスリランカ・ダンブッラで宿泊したアマヤ・レイクと同系列のリゾートです。

 

 

島内の樹木はよく育っています。

 

陸上ヴィラを海側から見るとこんな感じです。

 

さらに近づいて、陸上ヴィラの全容

 

水上ヴィラ。建物はどれも白で統一されています。

 

どのカテゴリーの室内も、青をポイントにあしらったインテリアです。

シンプルで上品にまとめられていました。

 

 

こちらは、宿泊した部屋のベッドです。天蓋付き。


 

遊泳ポイントを示した地図。


この島は周囲に堤防があり、外洋からの強い波を防いでいます。
堤防の内側(水色部分)は波が穏やかでお子様も安心して遊べます。堤防の外周側(オレンジ色)は波が高く注意が必要ですが、リーフが充実していて魚も沢山見られますので、シュノーケリングをお楽しみください。

 

今まで訪ねたリゾートでは意外になかった自転車。宿泊者は自由に使えます。

 

インフィニティプールから見るサンセット。

とても幻想的です。ハネムーンの方もちらほら。

 

レストランで夕食を終えて部屋に戻ると、チェックアウトの時刻などを記したレターが部屋のドア下に差し込まれていました。

 

コンラッドのように部屋のTVに連絡メールが入るスタイルもあるようですが、このように紙のレターが届くリゾートもまだまだ多いようです。

 

 

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