旅レポ05 絵本に出てくるような可愛い島【ミリヒ】

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旅レポ07 島の規模が大きく、スパもおすすめ【センターラ・グランド】

旅レポ08 リゾートからマーレへ、ボートと国内線を使って

 

コンラッド・モルディブからボートで約10分。次に訪ねたリゾートはミリヒ・アイランド・リゾートです。

先にも少し触れましたが、今回の旅行は旅行業界者向けの研修旅行でした。
限られた日数で多くのリゾートを訪ねるために、こちらには泊まらずランチと設備案内、シュノーケリング体験のみの数時間の滞在でした。変則的で、こういう旅程は普通は無いです。でも魅力は充分に味わってきました!

 

桟橋から見た島の全景。
まるで絵本に出てくるような可愛らしさじゃないですか?

数あるモルディブの島の中でも、小さいほうだそうです。

 


島全体が小さな隠れ家といった風情です。

 

レストランは広々としており、屋根が高く吹き抜ける風が気持ち良いです。

 


料理も一つ一つ手が込んでいて、魅せ方が上手です。

 

水上ヴィラは2室1棟の構造です。

 


よく動線が考えられた設計で、必要な物がコンパクトに室内に収められています。

 

水上ヴィラのデッキから海へと続く階段。海の中にご注目ください。
降りるとすぐにリーフが広がり、カラフルな熱帯魚が泳ぐ恵まれた環境です!

 

島から見ると、桟橋の右側に海上バーがあります。

 

海上バーに移動して、島側を見た景色。反対側に回ると一面の海です。


夜、ここでお酒を飲むのは格別だろうな…と妄想。
リピーターさんが多いというのもうなずけるリゾートでした。

 

 

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旅レポ04 海中レストランもあるラグジュアリー・リゾート【コンラッド】

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旅レポ08 リゾートからマーレへ、ボートと国内線を使って

 

ノク・モルディブに1泊したのち、コンラッド・モルディブに移動しました。
水上飛行機で一旦マーレに戻ったのち、再度水上飛行機で移動します。

 

コンラッドは水上飛行機を待つお客様のために、専用ラウンジを設けています。
朝食や昼食時には食事も出ますし、飲み物も飲み放題、ここからすでにリゾート気分です。

 

ここは無人島も含めた4島で構成される、比較的大規模なリゾートです。
宿泊棟のある2つの島が長い桟橋で繋げられ、その中間に船着き場が作られています。

 


大きい島はランガリフィノール島。

メインスパ、メインレストラン、キッズクラブ等の設備が整えられ、レセプションの辺りはいつも賑やかでした。

島内の樹木も大きく、立派に育っています。

 

 

小さい島はランガリ島。客室は全て水上ヴィラとなり、16歳以上の大人だけが宿泊できる条件です。より隠れ家的な雰囲気が強く、静かに滞在したい大人の方にはランガリ島がおすすめです。

ランガリ島の船着き場。2島の間はドーニ船も往復運航しています。

 

 

ランガリ島の水上ヴィラ。あいにくこの日は満室との事で、室内の見学はかないませんでした。

 

 

今回私が案内された部屋は、ランガリフィノール島(大きい方の島)の水上ヴィラでした。


1棟1棟が十分な間隔を保って建てられていますので、プライベート感満載です。
夜は波の音がBGM、テラスのデッキに寝転ぶと星空。最高でした。

ジャグジーもあります。

バスルームは室内にあり、海に面しています。

 

ところで、水上ヴィラのデッキには柵も手すりもありません。
夜、特にお酒を飲んだ後はくれぐれも足を踏み外さないようにご注意ください!
浅瀬といっても外洋に面した方は潮の流れが強く、波も高い時があります。

 

室内のTVモニターに、次の日のチェックアウト時刻や荷物のピックアップ時刻についてメールが届きます。外で遊んでいるとTVはあまり観ないかもしれませんが、このようなメッセージも届きますのでチェックをお忘れなく。

また、コンラッドはいわゆる「リゾートタイム」を設定しており、島内の時間はモルディブの標準時間より1時間進んでいます。スタッフが伝えてくる時間は全て「リゾートタイム」ですのでご注意ください! 混乱しそうだったら、必ずスタッフに確認してくださいね。

 

ランガリフィノール島の水上ヴィラは、レセプションやメインレストランから少し距離があります。部屋の電話からカートの送迎依頼ができますので、賢く使って効率よく島内を移動してください。

 

客室の多さに比例して、レストランも何軒もあります。
メインレストランの朝食ブッフェの品数の多さには驚きました!
また、有名な海中レストラン「ithaa」の中も見学させていただきました。

 


営業時間外でしたが、朝の光が店内に注ぎこみ熱帯魚の姿も沢山見られました。
夜はライトアップするとのこと、より幻想的な雰囲気の中で食べるディナーは一生の記念になりそうです。

 

 

マリンスポーツも各種楽しめます。リゾートはどこでも必ずダイビングショップがあり、用具類のレンタルからダイビングやクルーズのツアーを各種催行しています。

島の周りでシュノーケリングをするならどの辺がおすすめか、危険なポイントはどこかなど、海に関する情報はダイビングショップのスタッフに事前に訊いておくと安心です。

 

また、モルディブのリゾートに必ずあるといえば「スパ」!
こちらもコースが各種揃っているので、メニューを見て、説明を訊いた上で申し込みされると良いです。

 

ランガリ島には水上スパがあります。

ガラス床を通して海中を眺めながら施術を受けることができますよ。

 

海でのアクティビティもスパも、季節やスタッフの状況によって内容や時間が変わるため、現地に到着してから直接申し込む方法が確実です。すでに混んでいる事もあるそうなので、リゾートに到着したらすぐに店舗に行き、スケジュールを確認して予約を入れるのがおすすめだそうです!

 

 

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旅レポ08 リゾートからマーレへ、ボートと国内線を使って

 

首都マーレから水上飛行機で飛ぶこと約50分。

本日の宿泊先ノク・モルディブに到着しました。
日本の大阪や京都にも系列ホテルを持つモダンな雰囲気が持ち味のリゾートです。

島近くの海に着水した後は、ボートのように進んで桟橋に横付けされます。

 

ウェルカムドリンクならぬ、ウェルカムシャーベットをいただいた後、

チェックインをすませ、カートに乗って島内に点在する部屋に案内されます。

暑いので、このおもてなしはありがたかったです。

 

静かなレセプション。

 

その日に開催予定のアクティビティが掲示されています。

 

 

モルディブのリゾートは、1つの島に1つのリゾートホテルがある形態で、他国のビーチリゾートと比較しても、かなり特殊な環境です。ノク・モルディブの島は大まかに言うと楕円形をしており、島のサイズとしてはモルディブでは中くらいになるそうです。島内には十字の形に道が作られ、分かりやすい構造でした。

 

島の端にあるレストラン。食事条件をIsland Blissにアップグレードすると利用できます。

 

経営はシンガポールの企業ということで、食事はどちらかと言うと中華料理。
それも和食や洋食の要素を取り入れ、洗練させた中華で日本人の口にも合いやすいと思います。

 

蒸し暑い都会のコロンボからマーレ、そしてここまで飛行機を乗り継ぎ慌ただしく移動してきたので、部屋に入って一人きりになった時はあまりに静かでのんびりした雰囲気が信じられず、しばらくぼんやり外を眺めていました。まさに楽園…。

モノトーンで統一されたモダンな室内。

 

バスルームが広い! 中央にバスタブ

 

解放感いっぱいの屋外シャワー。

室内にもシャワーはあります。

 

陸上ヴィラを海側から見た写真。

右側がバスルーム。左側が寝室。水上ヴィラも基本的にこの間取りです。

一部屋ずつ別棟になっていて、植物で遮られているので隣室の気配は全く感じません。

 

都会で忙しく頑張っている人ほど、時にはこのような場所で充電する時間が必要かも知れませんね。

 

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スリランカの弾丸観光ツアーが終了した次の日、朝の便でモルディブの首都マーレに移動しました。飛行時間は約1時間30分です。

 

機内では温かいツナ入りパンが出ました。


モルディブに近づくにつれ、環礁が増えてきます。
たとえは少し変ですが、海の上に湖があるような…そんな風に見えます。

 

マーレはビルの密集した首都島、人口密度は世界有数だそうです。

空港を抜けると、出迎えの人達でごった返しています。
ここで自分が手配依頼をしている旅行会社スタッフ(またはリゾートスタッフ)と待ち合わせ、各リゾートに向けて出発する流れです。

 

目的のリゾートとマーレの距離によって移動手段は変わります。
比較的近い場合はスピードボート。遠いと水上飛行機に乗ったり、モルディブ国内線とボートを乗り継いで移動する方法もあります。今回は、水上飛行機での移動となりました。


ちなみに、水上飛行機に無料で積み込める荷物の総量は、1人あたり預け荷物が20kg、手荷物が5kg、計25kgです。
通常の国際線エコノミークラス(預け荷物23kg、手荷物10kg)より制限がきつく、超過した場合は追加料金を支払います。(2019.06現在)

 

水上飛行機はtmaという航空会社が運営しています。
(リゾートによっては、専用の水上飛行機を所有している場合もあります)


ちなみに、搭乗券には出発時刻の記載ナシ…。

 

近いリゾートに宿泊する乗客を相乗りさせ、各リゾートに立ち寄りながら運航することもあります。いつ出発するかはその時の状況次第ですので、乗客は係員が呼びにくるまでラウンジ待機となります。


3席×5列=計15席の客席、腰をかがめて乗り込む狭い機内。
水上飛行機は、とっても小さいんです。

荷物の重量制限が厳しい理由も納得できます。

 

操縦席と客席の仕切りはありません。
エンジンが近いので、機内はかなりのやかましさです。

 

低い高度で飛びますので、モルディブの島の様子が空からよく見えます。リゾートへまっしぐら!

 

 

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旅レポ08 リゾートからマーレへ、ボートと国内線を使って

 

先日、スリランカとモルディブへの研修旅行に行ってきました。
その旅レポートです。何回かに分けて、お届けします!

 

 

スリランカへの道〜

※観光目的の入国にもビザ(ETA)が必要です。

 オンラインにて取得可能。(2019.06)


成田から首都コロンボまでスリランカ航空で約9時間、
さらに首都コロンボから車で約4時間かけてダンブッラに到着しました。
通常のツアーならコロンボで1泊したのち、他の街に移動する事が多いそうですが、
今回はちょっと弾丸旅行です。ダンブッラに到着したのは深夜でした。

宿泊したホテルは小さな湖のほとりに建つリゾートホテル「アマヤ・レイク」です。

 

 

部屋は全て独立したコテージタイプで、隣室の物音も気になりません。
朝はとっても爽やかで見た事のない野鳥を沢山観察できました。

 

 

スリランカの観光地で一番知名度が高いのが、
このシギリヤロックではないでしょうか?
5世紀、この地を統治していた王が岩の上に宮殿を建て暮らしていたそうです。
古いですね! 日本だと古墳時代です。
岩の高さだけで200mほどあり、究極の山城といった風情です。
今は見る影もなく…ホントに建ってたのかな? と若干疑いながら登頂スタートです。

 

たびえもんも一緒に登頂!

 

当時作られた階段にはムーンストーンが使われています。
月明かりを反射して夜でも安全に歩ける工夫だったそうです。

昼間でも太陽光を反射してキラキラしています。

 

岩の中腹部にはかの有名な「シギリヤレディ」
妖艶な美女のフレスコ画が残っています。
工事現場のような金属板が渡してあるだけの簡易な足場に立って鑑賞します。
ちょっと高所恐怖症の方には辛いかも…!
ちなみにカメラ、ビデオ撮影は厳禁です。

 

おさるに注意! 無駄な悪さはしませんが、食べ物を持っていると狙われます。

 

シギリヤレディ鑑賞後、階段を登っていくとライオンの門が現れ、
そこからさらに登って頂上に到達です! 階段の数は全部で1236段だとか。

 


ふ〜、頂上からはスリランカの深い森の景色を楽しめます。

 


平らな岩の上には宮殿の基壇が残っています。
本当に、ここで王が暮らしていたんですね。

何でも権力争いの末に父を殺し、弟の復讐を恐れて

ここに籠ったのだとか。孤独です…。

 

シギリヤの次はダンブッラの石窟寺院を訪ねます。

 


薄暗い石窟の中に極彩色の仏像がびっしり並び、見上げると天井には目くるめく曼荼羅。

スリランカの仏像をしっかり観たのはこれが初めてです。

 


もともとは質素なスタイルだった仏像はヒンドゥー教の影響を受け、
徐々に装飾が派手になっていく移り変わりが興味深いです。

 

ちなみに、仏像にところどころ貼りついている四角い金箔は信心深いタイ人観光客がこっそり貼ったもので、スリランカには仏像に金箔を貼る習慣は無いそうです。

 

スリランカ観光のハイライトを急ぎ足で駆け抜けたあと、

モルディブに移動します!

 

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書籍にイラストとマンガを提供させていただきました。

2児のママであり、ライターとしても大活躍の長島 ともこさんの新著にイラストとマンガを提供させていただきました!

本のタイトルは「卒対を楽しくラクに乗り切る本」。私も3人の子の卒園に伴い奮闘した経験がありますので、この本が伝えたいメッセージ、分かり過ぎます!(この時期、日本全国に同じお悩みを抱えたママ達が一体何人いることやら…)

 

 

「卒対」と聞いて若干気が重くなった人も、逆にやる気が満ちてくる人も、そして何より、卒対の言葉にも活動にもピンとこなかった方達に読んでいただきたいです。育児って、自分の子どもの面倒だけ見ていれば完結するもんじゃないって事がよ〜く分かると思います。

 


本書では、仕事&家事&子育てで大忙しのパパママ達がさらにエネルギーが割かれる卒対にどんなスタンスで関わっていけばよいか、丁寧に解説されています。

 

謝恩会企画やアルバム制作に関しては、少しの専門知識やコツが必要で、これを知っているかいないかで仕事の進捗や仕上がりはグッと変わってきます。本書ではその「ちょっとした」ポイントを丁寧にくわしく解説してあり、具体的に使えるサイトやサービスも掲載されています。

 

まさに今、手探りで卒対活動を始めた方に役立つ情報がぎっしり!

また、トラブルの元凶である「人間関係」についてもケースに応じた対処法が書かれてあり、読むだけで気が楽になります(笑)。

卒対になった方、近い将来お子さんの卒園&卒業を控えている方、本書を読めば、卒対に前向きに取り組める勇気がもらえます!

 

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ニッポン再発見の巻【たびえもん通信87号より】

GW十連休、東北と北陸を巡る旅をしていました。

日本国内でも知らない事、未知の土地、沢山ありますよね!

楽しい旅になりました。


仕事柄、気になったのは「海外の旅行者から見て日本は旅しやすいか?」という点です。今回、羽黒山の麓にある宿坊に1泊したところ、食堂の大広間は畳敷きながら和風のテーブルと椅子が並んでいました。

外国の方にもシニアの方にも優しい配慮。

夕食は野菜中心の精進料理でしたが、朝食は和食か洋食を選べたようで、フランス人の宿泊者はパンとコーヒーを楽しまれていました。


看板や標識の多言語表記はかなり進んでいました。古い、渋いお蕎麦屋さんのメニューもしっかり日本語と英語のダブル表記でした。

 

逆に、あまり進んでいないと感じたのはキャッシュレス化です。

支払いは現金のみの店が多く、我々も旅の最後に手持ちの現金が少なくなってくると「足りるかな」と不安になりました(笑)。クレカやスマホ決済に慣れた外国の方は日本貨幣の精度や信用度の高さを痛感する事でしょう!

 

 

 

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実践!イギリス親子ホームステイ【その18・ステイ終了、ロンドンへ】

1週間のホームステイを終え、最後は少し観光してから日本に帰る事にしました。

(まあステイ中も観光ばかりしてましたが…!)

 

ストーンヘンジは入口のチケット売り場から遺跡まで少し距離があり、

無料のシャトルバスに乗って行きます。

遺跡周辺に現代的な建物や車があると遺跡の神秘性が下がっちゃいますものね。

その辺の演出は上手いなと思いました。

 

それにしても風は強くて、寒くて…

ストーンヘンジの周囲には、古代人のお墓が点在しているそうです。

頑丈な家もダウンジャケットもない時代にこの寒さをしのいでいたなんて

古代人、尊敬します!

 

 

●親子で行く英語教師宅ホームステイ、

 短期語学留学について詳しくお話するイベントを開催します!

 「親子で気軽に海外プチステイ&留学講座」

 


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実践!イギリス親子ホームステイ【その17・付添人の英語力は?】

 

英語って、相手は私のつたない英語や発音から頑張って内容を聴き取ってくれますが、

私が相手の話を正確に聴きとらないと会話が成立しないですよね。

 

最初は、他の人の会話が全く聴き取れずに焦りました。

先生が私たちに向けてゆっくり分かりやすい単語を選んで話してくださる時は分かるのだけど、違う言語なんじゃないかと思えるくらい、単語も発音もスピードも…違い過ぎる!

 

ただ、英語圏に滞在する効果は絶大で次第に耳が慣れてきました。

なんやかんやと世間話もするし、そのおかげで会話力もつく。

レッスンのない付き添いでも自分のやり方、心がけ次第では英語力は伸びますよ!

 

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6/2(日)9:30〜親子で気軽に海外プチステイ&留学講座

 

今年も練馬区教育委員会委託「子育て学習講座」の一環として、海外での親子短期ホームステイや語学留学を気軽に楽しむノウハウをお伝えする講座を開講いたします!

 

こんなご希望を持つ方におすすめです!

 

●親子でコンドミニアムやホームステイで一か所に滞在しながら、非日常生活を無理のない範囲で楽しみたい。

●子どもは現地の幼稚園やプリスクールに預け、自分はのんびりリフレッシュしたい。

●こどもは預かってもらい、親は語学を学びたい。

●親子で一緒に英語のレッスンを受けて共に学びたい。

 

15年間で2000人以上の海外ステイをご案内してきた、プロの留学カウンセラーを講師にお招きし、人生の可能性が広がる海外プチステイや短期留学を実現させる方法をお伝えします!

 

日時など詳しくは下記アドレスを参照ください。

みなさまのご参加をお待ちしております!

 

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